茨城県つくば市桜にあるログハウスの整体院。ONE DROP整体院では人間の全体性を重視した施術を行います。当院では特に頭痛、顎関節症、首の不調、腰痛、姿勢矯正など口コミでも評価を頂いています。

首の痛み・寝違え

 
  2019/03/12

 

 

 

 

 

[首の痛み・寝違え]専門

 

 

 

 

首が気になりお困りではありませんか?

 

 

  • 朝起きたら首が痛くて動かせない。

 

 

 

  • 眠れなくなっている。

 

 

 

  • 階段から落ちた事がある。

 

 

 

  • 派手に転んだことがある。

 

 

 

  • 腰痛がひどくなると首まで痛くなる。

 

 

 

  • 長時間パソコンを使っている。

 

 

 

  • 姿勢が悪い。

 

 

 

  • 事故にあってから首の調子が悪い。

 

 

 

  • 疲れてくると首がこる。

 

 

 

  • レントゲンで異常はない。

 

 

 

  • 病院でストレートネックと言われた。

 

 

上記以外でも首が痛くてお困りの方は

ONE DROP整体院にお任せください。

 

 

首が痛くなる原因

 

生活習慣からくる原因

 

1.姿勢が悪い。

 

姿勢が悪くなっているために首が凝ったり、痛くなっているのが殆どです。

 

 

首の重さは成人で約4kgから重い人で5kgあります。

 

 

例えるなら11ポンドのボウリングの黒玉が約5kgになります。

 

 

首の上に5kgのボウルがのっていると考えてください。

 

 

下を向くと首の後側が伸ばされます。

 

 

長い時間同じように下向きでいてると当然首にかかる負担は大きくなりますよね。

 

 

 

2.仕事

 

上向き、下向き横向き問わず

 

 

同じ姿勢が長時間続くと首に

 

 

限らず身体のどこかに負担がかかり

 

 

痛くなります。

 

 

例えばパソコンを使う時間が長い仕事をしている。

 

 

首に負荷がかかることをすれば当然ですし

 

 

これと身体の歪みが重なれば問題はより複雑に

なります。

 

 

後、スマホ・タブレットを使ってネットやゲームを

している時間が長い人は姿勢が悪くなりやすい

ので気をつけてください。

 

 

 

3.病気

 

頸椎椎間板ヘルニア・首の靭帯の病気

甲状腺の病気・首のリンパ節の病気

唾液腺の病気などがあります。

 

 

生活習慣からくるものが多いので

少し見直してみてはいかがですか?

 

 

 なぜ寝違いは起こるのか?

 


朝起きたら突然首に激痛が走る寝違え。

 

 

 

後ろを向くことはおろか、首を動かすだけでも辛い症状です。

 

 

 

寝違えの原因は、寝るときの姿勢に問題がある場合がほとんど。

 

 

 

なれない枕で寝たり、ソファなどで一晩中おかしな体勢をとっていたりすると寝違えてしまう可能性があります。

 

 

 

しかし、実は、寝違えの原因はそれだけではありません。

 

 


体の根本的な問題として、首から肩周辺にかけての、筋肉の柔軟性が失われていることに原因があります。

 

 

 

もしも寝違えてしまったら、無理に動かしたりせず、早めにご来院ください。

 

 

 

2・3回の施術で楽になります!

 

 

 首の痛み・寝違えの施術

 

 

チェックポイント

 

  • 頸椎の関節の動き

 

  • 頸部への過去の外力

 

  • 頚神経、脳神経の機能

 

  • 内臓からの影響

 

  • 背骨、肋骨、上肢などの動き

 

  • 眼球の動きなどの脳幹の機能

 

 

 

 

 

 

頸椎の動きを出し、正常な状態に戻す事。

 

 

 

それに伴った首周りの筋肉、神経の機能を改善させます。

 

 

 

全身は筋膜によって繋がっていますので、首以外からの影響も考慮する必要があります。

 

 

 

骨盤や背骨、肋骨などの動きも影響します。

 

 

 

あまり知られていませんが内臓も首の動きに大きくかかわっています。

 

 

 

首の一部の筋肉は脳から直接コントロールされているものもありますので脳幹、脳神経へのアプローチを加えることで根本的改善を目指します。

 

 

 

 

交通事故の首・肩の痛み(頸椎捻挫・肩関節捻挫)

 

 

 

交通事故で首・肩を負傷した場合は長期に痛みが残る場合があり頚椎捻挫・肩関節捻挫と診断されることが多いです。

 

 

 

頚椎捻挫の場合、炎症が強い状態のときはアイシングと固定を行い、炎症を取り除きます。

 

また、頚椎捻挫は別名むちうち症と診断され、首がムチを打ったような状態になります。

 

 

 

そうなると神経や血管にも負担がかかるため初期の安静と固定が重要になります。

 

 

 

炎症が取り除かれた段階で、次に頚椎の動きの制限に対してアプローチを行います。

 

 

 

神経が圧迫されている状態が続いて、めまいや頭痛を併発しているクライアント様も多いため早期に可動域訓練を行います。

 

 

 

肩関節捻挫の場合も炎症が強い状態のとき、はアイシングと固定を行い、炎症を取り除きます。

 

 

 

特に、ねじる動作において可動域制限が起こりやすいため重点的にリハビリを行います。

 

 

 

肩があがらない症状に対して、中々改善が見られないクライアント様が多くいらっしゃいますがねじる動作の可動域を改善していないため可動域制限が生まれていることが多いのです。

 

 

 

当院の施術では、早期回復に加えて後遺症を残さないための施術を行っています。

 

 


 

 

 

アクセス

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東大通り 柴崎交差点を、荒川沖方面からは右折、筑波山方面からは左折。つくばビジネスカレッジ専門学校向い側。

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